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2025 March / April Edition

Committee News

Mar / Apr

広報委員会

ピックルボール取材記事

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Pasona NA, Inc.

Business Development Executive

栗田 江利加

段々と気候も暖かくなり、屋外スポーツが気持ちのいい季節がやって参りました。そこで今回は、ベイエリアで活動している全米在住日本人ピックルボール協会の会長であるKazuki Notsuさん(Incubate Fund KK代表)にサークル活動について取材しました。


写真左:全米在住日本人ピックルボール協会会長Notsuさん

そもそもピックルボールとは

Pickleballはテニスと卓球の間のようなスポーツで、穴の空いたプラスチックのボールをパドルというテニスラケットより小さい板で打ち合います。アメリカの競技人口は3,000万人以上、老若男女、初級者から上級者まで幅広く楽しめるのが特徴で、オリンピックへの採用も検討されています。


どんなメンバーが所属していますか

主に日本人でピックルボールに興味のある方が中心です。その中には日系のトッププロのWarrenさんやTakakoさん、Ohiro選手なども所属しています。また日本好きな日系人以外の方も参加しており、ピックルボールがいかに輪を拡がるスポーツかを物語っていると思います。


活動場所や活動頻度、参加方法について

活動場所は主にPalo AltoのMitchell Parkです。ほぼ毎日メンバーがプレイしていますが主に朝8:30~あたりの時間で始めることが多いです。土日は子供や家族と一緒にすることが多いです。参加方法は全米在住日本人ピックルボール協会のFacebookグループに参加頂くのみです。お気軽にご参加ください!

https://www.facebook.com/groups/picklejp





©2020 by Japanese Chamber of Commerce of Northern California. 

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